当ブログについて [日経225]
当ブログでは基本的に朝の寄付き前、前場終了後、後場終了後に以下の情報をアップしています。また週の終わりには「今週のマーケットプロファイル」をアップします。
1.寄付き前
・前日の米国市場:過去9日間のDow、Nasdaq、S&P500のローソク足グラフ(平均線は5本線と25本線を使用)。
・前日のCME:前日のCMEでの日経225先物の取引データ
・チェックポイント+値動き形状予測パターン:前日の15分足、価格別出来高と当日のピボットラインおよび前場の値動きの形状を予測したパターン3つをグラフ化したもの。平均線は5本、25本、120本です。
2.前場終了後
・前場15分足(+価格別出来高+ピボットライン+値動き形状予測パターン):前場の結果を表したローソク足グラフ。
・「前場終値-寄付」が「+の企業数」と「-の企業数」の差し引き:日経225対象企業の株価が寄付きから前場終了までの間で値上がりした企業数と値差がりした企業数の差です。前日終値から上がったか下がったかではなく、あくまでその日の寄付から上がったか、下がったかの数字です。
3.後場終了後
・本日の5分足4本値:その日の5分足4本値です。オリジナルの指標を作ったり、検証・予測したりするにも、まずは元となるデータがないと始まりません。コピー&ペーストでご利用して頂ければ幸甚です。
・マーケットプロファイル:その日のマーケットプロファイルです。
・価格別出来高:過去8日間の価格別出来高表です。一般には価格帯別出来高と呼ばれている指標がありますが、価格帯の出来高(○○円から○○円の間の出来高を一つの出来高としたもの)ではなく、一つの価格に対する出来高のグラフです。
・15分足(+価格別出来高+ピボット+値動き形状予測パターン(レビュー)):その日一日の結果のグラフです。その日の価格推移の中でどの価格で抵抗があったか、あるいはどの価格から勢いがついたか、値動き形状予測パターンの形状はどうだったか、トレンドの転換のタイミングはどうだったか等日々反省しております。
当ブログに掲載している情報の正確性には精一杯の注意を払っているつもりですが、100%誤りが無いと保証できるものではありませんのでご了承ください。なお決まり文句ではありますが、投資の判断は自己責任で宜しくお願いいたします。







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